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細かい質問に対しての回答例

企業様からいただいた質問で回答した内容をこちらで共有していきます。

人材紹介編

日本語カフェとの契約に関して
 契約は5年契約となります。月額支援費は最長5年のお支払いとなり、ご紹介した人材が介護福祉士の資格を取って5年以上勤務される場合、それ以降は月額支援費はかかりません。
 万が一、ご紹介した人材が退職してしまった場合は、その月で貴社と弊社との契約は終了となります(解約金等はございません)。月額支援費は、勤務最終日までの日割り計算で支援費を算出させていただきます。
 初期紹介料ありのプランでご利用頂いた場合、就労開始後30日以内に退職となった場合は初期紹介料の70%を、60日以内の場合は50%、90日以内の場合は30%の金額をご返金させていただきます。
在留カードの更新について
 就労後、毎年更新の手続きが必要です。その際に、4,000円分の印紙が必要となりますが、その費用は外国人就労者が自身で負担いたします。尚、必要書類の準備等のサポートは、弊社で対応させていただきますのでご安心ください。こちらの費用は、月額支援費に含まれておりますので、追加でお支払いが必要になることはございません。
※行政書士が行なっている手続きサポートを依頼すると、初回約120,000円、毎年更新時に約80,000円の費用がかかるようです。
 
生活サポートについて
 勤務地近辺に在住している方で、緊急時は施設・寮まで向かえる方を手配いたします。もしその方が対応できない場合は、弊社東京オフィスのスタッフがお伺いさせていただきます。
 また、入職前のお引越しや銀行口座解説等も、弊社スタッフが就労者に同行してサポートさせていただきます。

 

在留資格「特定活動」に関して
 特定活動で就労不可となっていても、入国管理官から「資格外活動の許可」を得ていれば週28時間以内のアルバイトが可能。アルバイトでひとまず採用し、同時に特定活動就労可能ビザへの資格変更申請を行い、認定がおりたら正社員としての就労が可能となる。その後、労働者は1年以内に試験合格などの要件を満たし、特定技能への資格変更申請を行い、その後は特定活動で働いた期間と合わせて通年5年間の就労が可能(特定活動で6ヶ月働いていれば、特定技能で残り4年半働ける)。

 

月額支援費用について

自社でも可能(参考資料)だが完備するのは大変。
弊社の登録支援サービスは月額25,000円(税別)ですが、
ビザ申請、毎年のビザ更新サポートも「込み」となっております。
行政書士さんに委託されるとビザ費用だけで10万円ほどで、
通常の相場と比較してもかなり割安です。
その辺りもご考慮いただき、登録支援業務の委託もご検討いただけますと幸いです。

 

 

eラーニングシステムのみの契約編

料金

月額980円 / ID毎

グループレッスン参加し放題付きプラン 月額1,980円 / ID毎

グループレッスン参加し放題+個別コーチ付きプラン 月額4,980円 / ID毎

 

選べるコース

JLPT N5, N4, N3, N2, N1 から一つ
特定技能対策講座 から一つ、の最大2つまで。

*JLPTコースのレベル変更はいつでも可能。新コースが追加されると、旧コースは表示されなくなります

 

お支払い

利用料金は前払い(翌月分を前月に支払い)

初月は日割り計算  *基本は前払い。大企業の場合は後払いになる場合もあり(翌月分と合わせて請求)

 

解約について

前月20日までの連絡で、当月末日までのご利用。翌1日0:00amにID無効。

 

最終更新日 2021/3/26