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日本語カフェのコース一覧

主な2つのコース

  1. 日本語能力試験(JLPT)合格コース:N5〜N1
  2. 特定技能関連コース:5コース+1

日本語能力試験(JLPT)合格コース

JLPT

画像引用元:日本語能力試験JLPT公式サイト

日本語能力試験にはN1、N2、N3、N4、N5の5つのレベルがあります。

一番やさしいレベルがN5で、一番難むずかしいレベルがN1です。

日本語カフェでは、各レベル・試験にあわせた学習が可能です。

 

N5合格コース

N5合格コース

基本的な日本語をある程度理解することができるレベル

 

N4合格コース

N4合格コース

基本的な日本語を理解することができるレベル

 

N3合格コース

N3合格コース

日常的な場面で使つかわれる日本語をある程度理解することができるレベル

 

N2合格コース

N2合格コース

日常的な場面で使つかわれる日本語の理解に加くわえ、より幅広い場面で使つかわれる日本語をある程度理解することができるレベル

 

N1合格コース

N1合格コース

幅広い場面で使われる日本語を理解することができるレベル

 

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特定技能関連コース

特定技能関連

日本語カフェでは、「日本語能力試験(JLPT)合格コース」だけではなく、「特定技能関連合格コース」もございます。

特定技能とは…

新たな外国人材の受入れのための在留資格「特定技能」は、深刻化する人手不足に対応するため、生産性向上や国内人材の確保のための取組を行ってもなお人材を確保することが困難な状況にある産業上の分野において、一定の専門性・技能を有し即戦力となる外国人材を受け入れる制度です。

引用元:新たな外国人材の受入れのための在留資格「特定技能」について(農林水産省)

日本語カフェでは現在特定技能認定されている14業種のうち、5業種のコースをご用意しております。

  1. 特定技能農業合格コース
  2. 特定技能介護合格コース(+介護福祉士合格コース)
  3. 特定技能ビルクリーニング合格コース
  4. 特定技能外食合格コース
  5. 特定技能宿泊合格コース

特定技能農業合格コース

特定技能農業合格コース

特定技能農業合格コースとは、特定技能農業の合格を目指すコースです。

日本の農業は、後継者不足による高齢化が深刻です。

労働力の減少に歯止めがかかっていない状況。

内閣府も「人手不足が早急に改善できる見通しは立っていない。」と問題視している分野でもあります。

農業就業者の世代間バランスは、現時点で基幹的農業従事者の68%が65歳以上、49歳以下は11%となっており、農業就業者の減少・高齢化を背景として経営規模の拡大や雇用労働力の増加が進展していること等に鑑みると、今後も農業分野で必要となる雇用労働力は増加するものと見込まれ、これら要因による人手不足が早急に改善できる見通しは立っていない。

参考文献:農業分野における特定技能の在留資格に係る制度の運用に関する方針(令和2年)

 

特定技能介護合格コース、介護福祉士合格コース

特定技能介護合格コース

特定技能介護合格コースとは、特定技能介護の合格を目指すコースです。

介護業界は高齢化の影響をもっとも受ける分野です。

利用者が増えているにもかかわらず、すでに深刻な人材不足。

特定技能「介護」はそういった人財不足を補うためにも大きく期待されています。

日本語カフェでは、介護福祉士合格コースもございます。

 

特定技能ビルクリーニング合格コース

特定技能ビルクリーニング合格コース

特定技能ビルクリーニング合格コースとは、特定技能ビルクリーニングの合格を目指すコースです。

特定技能「ビルクリーニング」とは、日本のビルメンテナンス企業に就職したい外国人に対しての技能試験です。

 

特定技能外食合格コース

特定技能外食合格コース

特定技能外食合格コースとは、特定技能外食の合格を目指すコースです。

対象となる業種は飲食店や配達飲食サービス業で、業務としては調理や接客、店舗管理や原材料の仕入れ、配達などの仕事全般が対象となります。

 

特定技能宿泊合格コース

特定技能宿泊合格コース

特定技能宿泊合格コースとは、特定技能宿泊の合格を目指すコースです。

特定技能宿泊とはフロント、企画・広報、接客及びレストランサービス等の宿泊サービスの提供に係る業務が該当します。

 

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