6つの特徴

特徴1

JLPT合格に特化した内容なので合格させたい企業様に最適です

一般の日本語スクールやe-ラーニング教材では日本語でコミュニケーションができることを目指します。簡単な挨拶や会話練習のみで、

それだけではJLPTに合格できません。JLPTに合格するには文法、読解力そして実際と同じJLPT形式での問題を数多くこなすことが必要不可欠です。

  • 2万問の試験によく出る問題を研究、独自開発しており、受講者の合格率93%の実績があります
  • JLPTに最短で合格できるよう、実際のJLPT試験と同じ形式で構成されており、研究チームが過去問題とこれからの試験問題の傾向を研究し、限られた時間で最大限の結果を出せるよう日々教材を更新しております。
  • N5~N1の総問題数平均が100問。Nihongo caféではそれぞれの級毎に約10回分の試験問題数が含まれております。JLPTの公式ウエブサイトではたったの1冊、一回分の問題数のみのテキスト販売がされておりますが、その10倍もの問題数で圧倒的に差がでます。
  • JLPT模擬試験の総合得点だけでなく、科目別・得点区分別・項目別に正誤状況を細かく分析。学習者にわかりやすく提示するため、学習者が自分の弱点をその場で把握することができます。
  • 日本のJLPT対策教本はもちろんのこと、フィリピンやベトナムの教本からよく出る問題を研究しており200冊以上がベースとなります。圧倒的に差がでる一つの理由です。
  • 1ユニットを15分毎に小分け。東京大学池谷裕二教授の研究結果で、15分×3(45分学習)の方が60分の学習者グループよりも1週間後の学習成果が117%に達したというデータがあり、その理論に基づき、演習問題を1ユニット15分にて構築し、1ユニットを学習しては5分休憩を繰り返す学習方式を採用しており、より短時間で学習効果が表れるよう工夫されたカリキュアムとなっております。
  • 実際のJLPT受講者の声を聴き、Nihongo caféの模擬試験に反映させております。例えば、「聴解は日常の会話よりも仕事の場面の会話が多く、敬語を聞き取るのが大変だった」、「最後の問題「統合理解」は会話が長かった」など、傾向と対策の研究に役立っております。

 

特徴 2

師が動画で文法をわかりやすく説明するので自主学習がスムーズ

  • Nihongo caféでは専属講師が分かりづらい日本語の文法をやさしく説明いたします。各動画は15分程度でNihongo caféの生徒様のみ閲覧可能となります。各動画の後に確認テストございますので、どの程度理解したのかが瞬時にわかるようになっております。
  • 講師には応募者130人中、5名のみを採用採用しており、学歴、職歴、経験なども考慮し選考しております。また、語彙力、性格、熱意、授業の進め方など先生として必要なあらゆる能力を総合して、「応募者が、この先生の授業を受けたいと思えるか」という点に重きを置いて選考します。
  • オリジナル動画以外にも多数あるYouTubeの中から、学習者に役立つ秀逸な動画も厳選いたしました。
  • 動画を観た後の確認テストでの平均回答率が第1回目ー50%、 第2回目ー80%、第3回目ー100%とほぼ全員が3回目で100%の正答率を獲得できるようになっております。また、動画は一度ダウンロードしてしまえば、インターネットのない環境でもいつでもどこでもスマートフォンで繰り返し観ることが可能です。
  • Youtubeなどのフリー動画サイトでは、JLPTに特化した動画が限られており、内容もまだまだ充実したものではありません。弊社の動画では、特に外国人学習者がわからないと感じる文法や言い回しを重点的に学べるようになっております。
  • JLPT合格には文法の理解度が必要不可欠です。ただセンテンスを丸暗記するだけではJLPT合格は不可能と考えてください。そもそも丸暗記する量が多く、最適な素材に恵まれなかった日本語学習者は挫折しております。Nihongo caféの動画では非常にわかりやすいと評判が高く、実際N5の合格は、全くの日本語初心者の方で1か月で合格しております
  • Nihongo caféの動画チームは日々レッスン内容の研究をしており、自国の言葉で学ぶと2.5倍速く覚えられるという結果をもとに、ベトナム人とタイ人向け動画も作成中でございます。
  • 出題の概要と勉強法のコツを動画で伝授。そのあと確認問題でもれなくカバーしております。何度も繰り返して触れることで100%確実に覚えられるように作成しております。

 

特徴 3

システムが安定してる

Nihongo caféのシステムはSaas(サーズ)と呼ばれているソフトを採用しております。SaasはGmailなどのWebメールにも使用されているので非常に安定してるソフトです。24時間、365日メンテナンスをしておりますのでNihongo caféのシステムが使えなくなるといった不具合はございません。次ページへの送りもスムーズでストレスフリーと好評です。

  • 学習した時間の自動集計(自動集計のため、学習時間が計測しやすい)で、学習スケジュールや目標設定が立てやすい
  • スマホ完全対応(移動中などいつでもどこでも学習出来ます。ノート型パソコン不要)なので、初期設定費用がかかりません
  • ダウンロード機能(アプリにコンテンツをダウンロードしオフラインで使用可能)があり、全てのコンテンツ、動画はオフラインでも使用、閲覧が可能です。まずはオンラインでコンテンツを選び、オフラインで使用可能なようにダウンロードしておけばいつでもどこでもインターネットがない環境でも学習が可能です。
  • ゲーミフィケーション機能(問題演習するごとにポイントを獲得出来、賞品と交換が可能)(例: 100ポイントためてアマゾンギフト券100円をゲット)
  • 多言語対応(中国語、モンゴル語、英語、日本語、インドネシア語など)で、学習者の自国の言葉で説明されており安心

特徴 4

生徒のモチベーションを維持させる多数の仕掛け

  • Facebookのチャット機能で専属コーチとの毎日の学習をサポートいたします
  • Nihongo caféアプリ内のグループチャット機能では24時間他のNihongo café学習者とチャットで交流ができます。 まるで同じクラスメートのような感覚になります。
  • カリキュラムの一定レベルを終了することで終了証やアマゾンギフト券がもれなくもらえます。
  • 優秀で同じ経験のあるコーチがあなたの目標達成に本気でサポートいたします。日本語学習法だけでなく、日本の文化や悩み相談なども含めてバックアップします。
  • コーチと約束することによって義務感が生まれ、毎日学習しなければという習慣を身に着けることができてきます。
  • わからない箇所をチャット機能で相談できるので、まるで実際の日本語学校にいるような臨場感が味わえます。
  • 専属コーチが学習者の仕事の妨げないならない程度の適切なアドバイスと経験と統計に基づいたスケジュールをくれるので、挫折せずに続けられます。
  • コーチが現在の実力を元に学習プランを作成してくれるので、3か月後にJLPT4級合格など、具体的な目標がみえることにより、モチベーションのアップにつながります。

特徴 5

特定技能試験テスト対策コースも充実

  • 日本語にとどまらず、介護、宿泊、外食についての特定技能試験対策も充実しており、現在その他のコースも随時取り揃えてまいります。
  • 日本語を全く知らなかった130人のフィリピン人達がNihongo café教材で6か月間学習し、介護技能試験に121人合格(93%合格率)しております
  • 特定技能試験の解説動画では、その道のプロが細かく解説しております。また演習問題もオリジナルの演習問題を豊富に取り揃え、記憶の定着を図ります。

    特徴 6

    介護福祉士合格で永住権を取得せ継続して雇うことが可能

    特定技能だけでは5年後に本国に戻らなければなりません。しかし経験も積んだ優秀な人材が本人の意思に反して戻らなければならないのは人材流出そのもの。大変もったいないことです。Nihongo café教材では、「N2+介護福祉士合格コース」をご用意しております。N2と介護福祉士合格で永住権をとってもらいます。日本入国から5年以内にN2合格+介護福祉士に合格し、永住権取得、そして介護施設で優秀な人材を引き留め、継続して雇えるという大きなメリットがあります。